仕事が一段落したので、今日は読書して電子積読を解消しようと思いながらも、以前から気になっていた電子書籍を次々と購入して電子積読がさらに増えている。

あるところで「入退出管理」という語句を見かけたのですが、なんか変です。やっぱり「入退室管理」または「入退管理」ですよねえ。

日本翻訳者協会(JAT)『翻訳者の目線 2019』(電子版)が公開されていた。今年から会員への製本版送付がなくなったので気がつかなかった。さまざまな視点からの翻訳者によるエッセイが掲載されていて興味深い。
jat.org/ja/about/publication/t

以前から気になっていた本(電書)がhontoで期間限定割引価格になっているのだが、電子積読が相当たまっており、どうしたものかと思案中……

京丹後市の住民曰く「京都府民ですが京都人ではありません」

昨日、hontoの「幻冬舎40% OFFクーポン」を使ってめぼしい電書を購入したのに、今日になって「幻冬舎50% OFFクーポン」が配信されている。くやしー

近ごろ電気自動車や自動運転関連の文章を翻訳することがときどきあるので、鶴原吉郎『EVと自動運転 クルマをどう変えるか』(岩波新書)を買った。元技術者なので動作原理は大体わかるけれど、日本語の専門用語を知りたいときに、このような入門書が役に立つ。

欧州の電子部品メーカーの英語版製品紹介ビデオを見ていて気がついたのですが、電力の単位wattは、イギリス英語だと「ウォット」なのですね。

hontoで、新井紀子『AI vs.教科書が読めない子どもたち』の50%OFFクーポンがあったので買ってみた。この本には批判もあるようだが、まあ、どんなものか読んでみることにする。

でもかなり多くの日本人は、仮に Matz レベルの人が入閣したら「もったいない、その才能をもっと有意義なことに使って欲しい」って思っちゃうよな

別のクラスは、10年以上前から続いているのに対して、私が受講しているクラスは数年前に新たに追加されたものである。おそらく別のクラスは、大部分の人が最初からずっと続けて受講しているので、その結果として高齢化しているものと思われる。

区民センターの某講座を受講している。同じ講師で開講曜日の異なるクラスがあって、都合に応じて別の日のクラスを受講することも(本来はだめなのだが)黙認されている。今回、初めて別のクラスに潜り込ませてもらったのだが、私が所属しているクラスと受講者の年齢層が違うので驚いた。

日本では、半導体素子のMOSFETは「モス エフイーティー」と読むことが一般的だが、考えてみるとMOSをエムオーエスと読まないのにFETがエフイーティーなのは統一感がない(漢字の重箱読み みたいな)。ちなみに英語話者は「モスフェット」と読むことが多いようだ。

しかし転勤やらいろいろあって、ISDNにする機会を逸してしまった。その後、ケイオプティコムの光ファイバを家に引き込んだが、さすがにその工事は業者にしてもらった。

昔、ISDNが流行するちょっと前に、自宅の電話をISDNにする工事を自分でしようと思って、工事担任者デジタル第一種の資格を取った。

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