「そして僕は途方に暮れる」って、多くのアーティストがカバーしてるんだね。中森明菜は歌声が良いし、ボサノバっぽく歌う人もいる。中でもCharaの歌い方は最強。この出だしには思わず笑った。いや、通して聴くとかなり良いんだけども。
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大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」をヘビロテしながら仕事をしているところ。カップヌードルCMで使われていた頃からこの歌かなり好き。アルバムによっていくつかバージョンがあるんだね。そして本日、作詞が銀色夏生だったと知って途方に暮れる。

あれ?こんなに有料記事ばかりだったかな。もっと文末まで読めたような気がするけど。

cakesの記事は一時期よく読んでたし、今も毎日メールだけは届く。いつか読もうと思いつつ放置していたら、読めなくなっちゃうのね。読めるうちに面白いもの無かったか見直してみるか。

最近、見直しをしたアニメ。「メイド・イン・アビス」はドロドロで記憶していたよりもエグかった。続きの映画もエグい。スプラッター的に。その点、「少女終末旅行」は、ゆるゆるなので観ていて落ち着く。ヌコの喋り声が良い。

アルヒープ・クインジの絵がとても良い。ちょっとメモしておこう。

お昼ごはん。
スープの味が出だしは薄めだったけど、食べ終わりにはちょうど良い濃さだった。こんなもんだったっけか。

今日は昼から会社に向かうので、途中で神保町の第一旭に寄って昼ご飯にするつもり。

「Telling the bees」で思い出したのは、マイケル・ナイマンに「Knowing the Ropes」という曲があって、こらはグリーナウェイ監督の『数に溺れて』で使われてる曲なんだけど、まあ語呂が似ているだけだったな。因みに「Knowing the Ropes」はアルバム「MOZALT252」に入ってる版が無茶苦茶カッコ良い。

「Telling the bees」という蜂に大事な出来事を伝えるという慣習がヨーロッパにあると知って面白いなとググったら和訳が『蜂よ聞いてくれ』となっていて、えっ、これは沙村広明?となったが、それは『波よ聞いてくれ』だし英訳題は「Wave,Listen to me!」だった。

ヴァンゲリスが亡くなったと聞いて、Appleミュージックストアでヴァンゲリスのプレイリストを聴く。そうか、まだ存命だったんだねー。

昼に食べた『パクチー・アーリオオーリオ・スパゲッティ』は、何というか、むずかしい味だったよ。

kimho boosted

三体 韓国だと全然振るわなかったそうで
この表紙ではあかんかったか… pawoo.net/media/zUvXotK_klSDyz

昨日、「ファブル」の実写版映画を観た。漫画に散りばめられているコミカルさは控えめだった代わりにアクションがかなり凄かった。邦画でこれ出来るのかレベル。ただ、アキラはもう少し垂れ目でムスッとしていて良いし、ヨーコはウザさの方向がちょっと違ったのでは。

@skoji カセットテープのソフトならダブルデッキでダビングできたのに、フロッピーに移行してからは、なんでこんなに面倒臭くするのかと憤ってました。いま思うと余りにも身勝手な中坊でしたね。ま、お金なかったし。

@skoji そうそう、コピーツールもレンタルしてましたね。箱にそのツールを使うとコピーできるソフト名が記載されていて、このフロッピー1枚でこんなに多くのゲームで遊べるのか!と勘違いして自宅でガッカリしました。

マスク装着のルールというか指針を決める話があるのかな。このような場合は外しても良いというルールなら良いけど、このような場合は付けなければならない、という言い方だと息苦しいな。ウチの周辺は人が殆ど出歩いてないので、自転車乗る時や店や駅を訪れる時以外はマスクせずにいるんだけど。

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