ロシア語翻訳、ポーランド語翻訳では3回ループさせてチェックしました。

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自動翻訳は3回ほどループ翻訳して、それでも文章が殆ど変わらなくなってやっと使える文章になりますね。
その為には、主語述語目的語かっきり書かないとなりません。

「ロシア革命」
やっと、皇帝が退位を考える所まで来た。まるで停滞しているのに気が付かない会社みたいだな。皇帝は自分の国が滅びたのをニューズで見て初めて知るみたいな感じで

MacOSカタリナ、パッチを当てたら頻繁に落ちるようになった。
しかし、落ちるMacもまた一興なのでバックアップでパッチ前に戻すような洒落っ気の無い事はしない。

いろいろネット見てたら、週に2冊本を読め!と書いてるのに遭遇した。私もMax時は3日に1冊読んでた。今は、1冊辺り数ヶ月かけてそれを何冊も併読しているから殆ど読了しない。ビジネス本は即読んじゃうけど、大抵は1/3くらいが役に立つレベルでそれ以上はうちの職場に合わないから読まない。最近きちんと読了したのは、ドラッカー「マネジメント完全版」くらいだ。

「軍隊における懲罰部隊」
という物を調べていて、色々と資料を集めまくった。
・ドイツとソ連には懲罰部隊がある。(ソ連の資料は見つからないが、グラーグなんだろうな)
・アメリカには担架兵とか、懲罰的な役割はあるが、懲罰部隊の存在は確認出来なかった。(銃殺された懲罰兵は通常のお墓には入れないという特殊な仕組みがある)
・イギリスには、懲罰用の監獄施設がある。
・日本は「重営倉行き」がある。これも資料は見つかっていない、というか日本軍にはあまり興味がない。

本当は、エストニアとリトアニアとラトビアのSS資料も欲しいんだが、それはまたの機会に。
※エストニアSSの資料は実は持っているんだけど、エストニア語なんだよね...

「Ukrainians in the Waffen-SS」
が発送されたので、いつ届くだろうか。ウフウフ
ウクライナ問題は本当に深いぞよ

今日もボスの話す内容に耳を傾ける。皆は気が付かないかもしれないけど、これって「KPIプロセスマネジメント」を説明してくれてるんだよ。

数学書「類体論へ至る道」
P12まで9日間もかかっており、これから先はもっと難しくなるのでこのままでは1年は掛かるなと心配していたが、どうやら数学科の学生さんでも1年以上掛けるらしい。安心。

帝政が廃止される瞬間というのは奇妙なモノだな。そもそも、帝政という仕組みが何で成り立っているのか、考えてみると不思議である。

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1918年のウクライナは混沌としていて理解不能。コサック系のHetmanateが台頭したが、すぐにDirectoryに変わる。その間、1918年の4月から8月の4ヶ月間か。こういう場合にはWikipediaも役に立つ。(通して理解するのには向いていない)

コミケがリモートになるのは何年後だろう?今年?来年?

古今東西、捕虜で編成した兵士や諸事情で併合した外国人で編成した部隊を元の部隊と戦わせる風習は絶えなかったのであろう。独ソ戦でいうと、両陣営とも使った。しかし、連合軍が捕虜を兵士にした話は聞いた事がない...(通訳とかの特殊用途ではなく一般兵士扱いにて)

「KPIマネジメント」を業務として読み、皆に伝える為に初読でKeynoteにまとめていく。自分も理解できるし、皆にも伝えられるし、著作権は守れる。

昨夜、次男🐶が布団でオシッコして怒ったら屋内家出。1時間ほどしたら、戻ってきた。反省してくれてるといいが。

「ロシア革命ペトログラード1917年2月」を3/5近くまで読んでます。当たり前ですが、レーニンは出てきません。(彼はその頃スイスだったと思います)大勢の人の意志がグズグズながら進んでいく過程は、どこぞの国の政治みたいで面白いです。

「ルルドの泉」って映画あったな。録画したけど、観たかな?

これは... アップルマークが付いてるから幻の「128K Mac?」では... (ワナワナ)

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