圏論の道案内 ~矢印でえがく数学の世界~ 数学への招待

著者は「圏論の歩き方」第7章で大暴走した😭 西郷さんです。気がついてみると、この本で言いたい事とそんなには変わらないんですね。説明のページ数で随分と違うもんですね。

歯医者でサザエさん第1巻を読んだら
・闇市
・満州引き揚げ
・配給
・戦災孤児
・傷痍軍人
とかがネタになってる。
そうか、そういう時代ですね。

凄く分厚くてたまにしか見返さないのに困ってた本がKindle化されてます。
「米軍提督と太平洋戦争 」

「コーヒーが冷めないうちに」
邦画はそんなに好きじゃないんですが、こりゃ良いですね。淡々としつつ、いいリズム感。

「慶應義塾大学の研究チームがロボットの尻尾(robot tail)を開発した。高齢者などが立ったまま姿勢を保つときなどに、バランスをとる助けをしてくれる。」

世界が発想に驚いた日本の「ロボット尻尾」、使い道は? | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
newsweekjapan.jp/stories/world

尻尾を利用する仕組み、遥か昔の仮面ライダー「ストロンガー」に出てくるサイの怪人が採用していたなぁ😊
※相棒はクラゲの怪人で、自らのフニャフニャでストロンガーの電キックを無力化した。サイの方は尻尾を伸ばして杭の様に地面に刺す事で、ストロンガーの電キックに耐えた。(記憶による描写)

「特捜部Q カルテ64」
はナチスのT4計画に近い内容ね。北欧神秘主義って本当にあるんだな。
※日本でもあったんだけとね。

もう2年間ほど積んでいたけど、整数論が辛くなったのでふとした事で開始。
「スマリヤン数理論理学講義」
初学者にもちょうど良い位の絶妙な難易度。※読み物ではない

「エンジェル・ウィスパー」なら飲みましたが。。。(三河)

ホラー漫画を読みたいけど怖い→代わりに兄に読んでもらう 犠牲になってくれた兄の優しさに心温まる漫画 - ねとらぼ
nlab.itmedia.co.jp/nl/articles

神の左手の奴ね。私は5巻だったかな?「黒い絵本」が大好き。

永遠の時、宵山万華鏡
望むなら、私が封じ込まれる際には宵山じゃなくて宵々々山くらいが良いな。

「Last Witnesses: An Oral History of the Children of World War II」
やはり「ボタン穴から見た戦争」の原書だった。

元々コミック雑誌は赤字のビジネスモデルですけどね。しかし。。。

「「アフタヌーン」などコミック誌の電子書籍1年分が「ほぼ無料」 講談社の狙いは」
itmedia.co.jp/news/articles/19

「裏切りのサーカス」
2回観ました。難しい〜っ!
流石に3回は観直さないけど、こりゃぁ5回観ても分からないと思います。
※三人くらい、サーカス団の男達が私には同じ顔に見えていて、最期に犯人が分かった際も誰だかよく分からない。。。。

近所の書店、「スマリヤン数理論理学講義」がいつまでも上巻しか置いてない。現代数学社のアーベルも上巻しか置いてない。

「砂漠でサーモン・フィッシング」
駄目元で代打を送ったらホームラン打ちやがった気分。面白かった😅

「ザ・マスター」「ル・コルビュジェの家」と通常では理解不能な作品の梯子。

北アフリカ戦と大西洋の戦いについてはある。

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