「会社を変える分析の力」読了。
データ分析はハートだ。

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小説は読まないのでイマイチ利点がピンと来ないのですが、こういうニュースに対してネガティブ感を感じる自分が悪いのだと思います。
note.mu/straightedge/n/nc2731c

酷く酔って本屋購入。素面なら買わないかもしれないけど。「東欧からのドイツ人の追放」

一番赤字なのは地方コンビニへの雑誌配送で、これも委託が始まってますね。お次が書籍配送と、雑誌書籍の返品。問題はその次ですね。もう、効果的な手段が残されていない。撤退戦は辛い。。。

まずは此処からですね。
「出版取次のトーハンと日販、物流拠点を統廃合へ」
article.auone.jp/detail/1/5/9/

少し前まで一級の参考資料と挙げられてた人達が、ある日から引用されなくなるのはこういう事が背景に。私のテーマは日本とヨーロッパの賤民なので注意しないと。

「ハンナ・アーレント」を思い出す。

予想外にホロコースト裁判だった。素人の研究家として、戒めにしなければ。私達素人は一次資料にもあたってないのだから。

なくしたと思ってた「組版原論」が会社から出てきました。書き込みを見たら私のモノでした。あぁそうだ。あの人に貸したんだった。

サンデー・シネマは「暗殺者たちの流儀」

ドイツで最大手の取次が倒産しました。日本はいつでしょう。

「The Caucasus 1942–43: Kleist’s race for oil (Campaign Book 281)」を読了。やはり勝利に必要なのは
①良質な作戦と指揮官
②補給
③陸海空の連携
これに尽きる

「わたしたちの宣戦布告」フランス
「道化してるぜ!」アイルランド
を見ながら原価計算の本を読みます。

「偽りなき者」デンマーク
「エージェント・ハミルトン」スウェーデン

広辞苑みたいな本が届きました。「原価計算」岡本清
普通に読むと3ヶ月は掛かるそうですが、こりゃ10年は楽しめそうです。

「十牛図」が気になったけど、分厚い判の『鉄鼠の檻』を持ち歩くのが嫌だったのでKindle版を探したのに4分冊しか無い。電子書籍にしてるのに1冊にまとめないとは、意味がわからない!😅

コーカサス戦(前半)が80%まで読み進んできた。

「増補 普通の人びと: ホロコーストと第101警察予備大隊 (ちくま学芸文庫 (フ-42-1))」が出るみたいです。こりゃ驚いた。原書持ってますが

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