古本が安かったから「20世紀ロシア農民史」も発注。

「20世紀ロシアの農民世界」発注。古本でごめんね😞

「ライオンは今夜死ぬ」を二回観る羽目に。フランス映画は難解で寝てしまう。実は2回目も寝てしまったので、途中から戻して再々視聴。これだからフランス映画はやめられない。

「20センチュリー・ウーマン」
これは淡々と深い話。

「タクシー運転手 約束は海を越えて」を鑑賞。韓国1980年代?軍事政権の行った民間人デモ部隊への発砲や虐殺などを取材した記者と彼を乗せたタクシー運転手のお話。どこでも起きているのね、こう言う事件。だいぶ前に中国天安門事件の映画もあったけど、あれはまだWOWOWでやってないと思う。

“「久しぶりに電書アプリを開いたら本が読めない」ツイート拡散 サポートは既に終了 出版社が対応を表明”

これが怖いので、電子書籍は密林でしか買えません。そして密林を大きくする矛盾。。。

nlab.itmedia.co.jp/nl/amp/1906

毎年購入する源泉徴収の資料を今年も買います。色んな料率とか制度の微修正とか必ずあるからね。

週刊ダイヤモンド「コンビニ地獄」を購入。Kindle

悪名が高いAmazon栞😅
なにかのタイミングでただで貰ったのはいいものも、あまり使ってませんでした。でも、最近読む技術系ハードカバーにはぴったりなんですよね。もう少しこの思想で良いものは無いかと。
amazon.co.jp/Amazon-%E3%82%AA%

「暗号の数学」
どうしてRSA暗号であんなに面倒くさい事をするのかようやく理解出来ました!暗号は15年ほどやってますが、いやぁ、嬉しい嬉しい。

「暗号の数学」
文章主体の本なのでややとっつきが悪いです(私自身も何回か挫折してます)、じっくりと我慢して取り組むとじわじわ来ます。現在、古典暗号の前半部を読んでますが意外と転置暗号が強度があるのを知って驚いてます。アメリカの機械式暗号機M209の説明など、殆ど見られないものも入ってます。

「暗号の数学」ジョシュア・ホールデン

現代暗号はあまり興味が湧かない。。。

ビジネス書はKindleにして会社でも読める作戦に切り替え中。

「暗号技術入門」「暗号の数学」
エニグマ暗号以外はほぼ素人なので。

暗号、マーケティング、仮想通貨、デジタルを一気に買い込んで勉強中。こういう場合に自宅で即開始出来るのは確かに電子書籍は便利だ。おまけに、会社で教科書として使うのに持っていく必要も無い。両方で読める。

第二次世界大戦でヒトラーが最後の1ヶ月位の後継者をデーニッツに選んだ事も、デーニッツが誰なのかも、どんな人だったのかも殆どの人に知られていないのではないだろうか?Uボートを研究している人以外に。

確かドイツ語でニュルンベルク裁判の資料を買っていたはずだと思って探してみたら、デーニッツのニュルンベルク限定だった。確か、禁固10年の刑。

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