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何だろう。セルビアのロシア人部隊...とは?
これかな?
”Russian Protective Corps”
en.wikipedia.org/wiki/Russian_

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うーん....
” The number includes all troops fighting under German command, including Germans, Azerbaijanis, Hungarians, Russians, Ukrainians, Cossacks, etc. For detailed discussion of various figures see the text in this section”

en.wikipedia.org/wiki/Warsaw_U

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原書の方が安いかな?と思ったら鼻血が出るほど高い。”Soviet Military Operational Art: In Pursuit of Deep Battle (Soviet (Russian) Military Theory and Practice) ”

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「ソ連の作戦術」を読みたいんだが高い。1円の古本出ないかな

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最近観直したNHKドキュメンタリーの”ノルマンディー上陸作戦のすべて”、補給と上陸計画に関する説明が豊富でうっとりした。ミリオタもこの歳になると、兵器とかあまり興味がない。

グラフ理論は独学で学びだしてもう20年になるが、スケジューリングや製造量の平準化など、何にでも役に立つ。

私にとって、暗号解読は
○解読情報を何に使ったか
 →クソ本
○どうやって解読したか
 →お宝本

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さるネットニュースでデイビット・カーンのThe Codebrekersをお勧めしてたんだけど、原書は1,200ページもあるらしいんだわ。日本語訳の文庫本は700ページと言うから省略されてるんだわね。買ってみたいが、Kindleでも7,000円もするのだ。1968年の情報なんで今更感も満載だしうーん。

無事に”パシリな僕と恋する番長さん (7) (角川コミックス・エース) Kindle版”が出ました。はい、これで最終巻。ハッピーエンドでちゃんちゃん。

WOWOWで観た「ボーダー 二つの世界」は「ぼくのエリ 200歳の少女」の原作者の映画だ。オチになっちゃうから言えないけど、”個性的な顔立ち”という主人公の女性の元の顔が気になって調べてみた。良かった、綺麗な熟年の女優さんだった。

GWの総括
・スペイン市民戦争を勉強
 (人民戦線側は理解進んだ)
・ウイグルのジェノサイド:未
・2次体の整数論、順調
・カフカ”審判”の映画
・動的生産管理、順調

シュノーケル航行を知ってる人は只者ではない。

映画「審判」を観た。やはり原作は新潮文庫で読みたい所だが、我が家には新潮文庫と青空文庫と、もう一つ新訳の「訴訟」がある。「訴訟」はバッドエンドでなく、色んな解釈があるもんだと思って観ていたが、爆死というバッドエンドだった。
映像を観ていると、あぁこういうシーンはドキュメンタリーでよく観るなぁと思ってしまった。沢山挙げられるのだが、代表的なのはホロコーストのそれだったりグラーグだったりスペイン革命だったりユーゴスラビアだったり。ちょっと踏み込んだ戦史資料を広げればいつの時代にもどの国でも観られた、共通の顔色である。ユダヤ人やソ連の市民の方たちは、文字通りある日突然”全員”が逮捕される事を味わってきたんだよな。

Jak P Mallmann Showell (著)さん、初期〜中期の頃はかなりレアなテーマも多かったのですが、最近はマニアからすると落ち着いたかな?感があります。

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GWだから何かサプライズがある筈だと探したら、これが無料だった。Uボート本としては程よくまとまっていて、艦内の写真はレアです。0円なのであまり興味のない方もどうぞ。
”Hitler's Attack U-Boats: The Kriegsmarine's WWII Submarine Strike Force (English Edition) ”
amazon.co.jp/gp/product/B08N1H

間違い探し
・映画「審判」を観ていると、どのシーンも完全に理解できて合理的であり、全く眠気が来ない。

明日は映画”審判”の続きを観よう。意外と序盤は原作に忠実だった。

いよいよGWの主目標『需要変動にリアルタイムで追従する「動的生産管理」の仕組み』を読み始めます。おそらく私が考えている事と一致する筈なんだけど。

そうか「気狂いピエロ」と「気狂いピエロの決闘」という異なる2つの映画があるのか。「気狂いピエロ」の画像を観てたら?となって気づいた。
「パンズ・ラビリンス」は継父がフランコ将軍側の将校だったな。

”源氏物語の婚姻と和歌解釈”工藤 重矩 (著)
この人の学説が面白いのだが、7,000円は無理だな。

”マーシュランド”、スペイン内戦後のスペインを舞台にしてて、しょっちゅう「民主主義」というワードが皮肉っぽく出てくる。戦後の特高警察みたいな雰囲気がムンムン出ている。いわゆる"Civil Gurad"が警察官のことで、"Assault Gurad"は日本で言う機動隊みたいなもんだろう。主人公の刑事さんが"Civil Gurad"の事を「憲兵」と呼んでた。こういうスラングが面白い。
※スペイン内戦に興味の無い人にはどうでもいい事だろうけど。

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まだGWは中盤真っ只中であるが、スペイン革命の本を2冊読み切って、録り溜めしている映画もドキュメンタリーも観れたし、数学も出来たから”あり”かな。あとは”動的生産管理”の勉強をできれば東郷元帥万々歳(古すぎる)

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