今更、。「ゼロ・グラビティ」
面白かった

オイラーもデカルトもライプニッツ、リーマンも好きなのに解析の部分は眠気しか出ない。

どうしても狙って観ちゃうもの。あろ、クソマニアックなのはないでしょう?

適当に撮った録画を適当に観る。
狙ってたらまず観ない、今朝は
「ブラインド・マン」
こういうのはネット映画ではできないな。

「圏論」SteveAwodey 第三章
今回は割とスッキリと進もうと思っているので何とか。
初読で考えすぎても理解出来る筈が無いので、兎に角もパッパと進む事を心掛ける。
※とは言えかなり難しいけど

ビジネス書なんてクソだと思ってました。意外と奥が深いもんですねぇ。。。
※流行りモノはクソだと思います

「ザ・プロフィット」のチャオみたいに私も「クアント」を口癖にするか。

「ゲーデル・エッシャー・バッハ」は10年かかったかな。

「ある物理学者の夜想」読了。
30年かかった。

「従軍中のウィトゲンシュタイン」を買うかどうか悩む。

私が小説を基本読まないのは、読めないからです。
※古典と京極夏彦を除く

「ウィトゲンシュタイン 秘密の日記」が気になったのでカートに入れていたが、書庫を見ると既に買ってあった。昔の私、先読みが凄い!

「ビーイング・デジタル」「ザ・プロフィット」
資料とビジョン作成に役立ったので、元を取りました。

1900年ごろ、物理学会は量子論の登場で随分と混乱した様です。以降、従来の物理学は「古典物理学」という呼び方になります。
実は数学もこの頃に面白い事になってまして、数とは何か?数学の原理は何か?と言う基礎的な土台が実は整備されていないと議論になりました。「数学の危機」です。この辺りの事を調べるのが好きです。

ほぼ30年ぶりに読む。
「ある古典物理学者の夜想」

前に知ってブックマーク入れたけど一度も見てない。そんなもんか

科学図書館
cam.hi-ho.ne.jp/munehiro/scien

既に古典でありますが「ビーイング・デジタル」を読みます。古いと言う人はここに書かれてある事を全て実現できているのだろうか?

ビジネスに役立てようとして「孫子」を読む際、間違えて「墨子」を読むと利益の事を考えなくなる。いや、むしろそっちの方が正解かもしれないが。

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