サーバーレスアーキテクチャ再考 - ゆううきブログ

2014年にAWS Lambdaが登場し、Functionを単位としてアプリケーションを実行する基盤をFunction as a Service(以下、FaaS)と呼ぶようになった。 そして、同時にサーバーレスアーキテクチャ、またはサーバーレスコンピューティングと呼ばれる新しいコンセプトが普及するに至った。 当初、そのコンセプトが一体何を示すかが定まっていなかったために議論が巻き起こり、今現在では一定の理解に着地し、議論が落ち着いているようにみえる。 しかし、サーバーレスという名付けが悪いということで議論が着地したようにみえていることにわずかに疑問を覚えたために、2019年の今、これらの流れを…

blog.yuuk.io/entry/2019/rethin

外宮出た後内宮向かう間にちょこちょこ寄り道できる一人旅の気ままさ。

インブラウザーデザイン、いいのかもなあ。

雑な日記 - yuhei blog

割と時間をかけて書いた記事を先週に公開した。特に最近はいろんな考えを言葉にしようと意識的にしていて、なんとなくぼやっとしてるものの存在を見えるところに持ってきたいみたいな意図がある。詳しく説明しようとすると疲れるのでこの記事には書かない。こっちじゃない方のブログになにか書くときは、といっても記事数的にはかなり少ないけど、僕としてはかなり丁寧に書いてるんだけど、その分煮え切ってない話を半端なまま書くとか、真面目に編集するほどでもないと自分では思うような話を雑に出すのがやりにくい。記事自体の出来がどうこうっていうか書く側のハードル的な意味で。少し前からツイッターのタイムラインで「ツイートはできるの…

yuheiy.hatenablog.com/entry/20

Web Componentsを待ち望んでいる話 - yuhei blog

某所でWeb Componentsについて少し話す機会があったんですが、下調べが不十分で誤った意見を述べてしまってました。代わりにこの記事を出すことで訂正とさせてください、という意味で書きます。 コンポーネントを実装するための基盤となる仕組み Web Componentsは、Custom ElementsやShadow DOMなどのいくつかの技術から構成される仕様だ。この記事ではそれぞれの詳しい仕組みについては説明しない。必要に応じてこの辺の記事を参照いただきたい。 カスタム要素 v1: 再利用可能なウェブ コンポーネント Shadow DOM v1: 自己完結型ウェブ コンポーネント これら…

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Web Components を本番投入する(2018年春)

Web Components を本番投入する(2018年春) とあるプロジェクトの技術監修をして、大まかに Web Components + Payment Request API な構成で進めてみたのでその話を思い出しながら書く。ちなみに FRESH! ではないです。 決済基盤をサービスで使うための SDK Payment Request API でお察しの通り、新たな決済基盤のプロジェクトで、それを使うための SDK を読み込んでボタンを配置すれば決済できる…みたいなものを作った。Payment Request API は、対応している環境ではそれで、対応していない環境では旧来の通り決済代行業者が用意しているフォーム付きページへ遷移させるという形でビジネスサイドへ提案した。 技術面に関しても、FRESH! で導入済みだったこともあり、いざとなればサポートできるという意味で心配はあまりないつもりだった。実際には iOS Chrome の Payment Request

1000ch.net/posts/2018/webcompo

文化の盗用とは何か:所有/簒奪という二項対立を乗り越える « The HEADLINE

The HEADLINE [ザ・ヘッドライン]

theheadline.jp/33482

IIIFクライアントMiradorのアノテーションについてちょっと調べた。

Mirador - アペフチ

IIIFビューワー Image APIの実装はOpenSeadragonを使っている projectmirador.org/ アノテーション機能もある 組み込みで、ローカルストレージに保存する機能を持っている 構造はこんな感じ キー:http://localhost:8080/canvas/bikacho_comic_gekan_00.json キャンバスの@id 値: code:

scrapbox.io/apehuci/Mirador

「プロセスの管理を容易にするために、Apacheのトップレベルプロジェクトの1つの≪Commonsプロジェクトに含まれているDaemonコンポーネントを利用して、Tomcatをデーモン(自動プロセス)化します。」
Tomcat自体は専用プロセスを持つのか。Apacheのmod_phpみたいにApacheプロセス内で動くのかわからんかった。

atmarkit.co.jp/ait/spv/0710/11

「サーブレットとは、サーバ側で動作するJavaのクラスで、」
ほうほう。クラスなのね。

atmarkit.co.jp/ait/spv/0710/11

[翻訳]Web Componentsに祝杯を? - yuhei blog

Any Holy Grail for Web Components?の翻訳。 Web Componentsの歴史は輝かしいものではなかった: それらの宣言的な性質は静的なHTMLの世界に限定されている スロットとShadow DOMを介したJSカウンターの宣言はぎこちない Shadow DOMは重く、確実にポリフィルするのが困難 Shadow DOMはすべての問題は解決できず、必須の設定が必要であり、SSR(そうすべきではないとわかっているが…)を介して配信できない HTML Modulesはまだどこにも実装がないが、Vue.jsや他のフレームワークが何年も前から提供しているものとあまり変わら…

yuheiy.hatenablog.com/entry/20

何気なく

% man asciidoctor

したらmanpageが出てきてびっくりした。

かっこいい。

LibreOffice CJK問題の第一人者が語る,これまでとこれから 〜LibreOffice Asia Conference 2019 Tokyo基調講演「LibreOffice CJK Bugs, Fixes, and Stories.」レポート〜

オープンソースのオフィスソフトであるLibreOfficeの日本語コミュニティは,5月25日と26日の日程で,「LibreOffice Asia Conference 2019 Tokyo」を開催しました。本稿では,Mark Hung氏による基調講演についてお伝えします。

gihyo.jp/news/report/2019/06/2

グラフDBのNeo4jでカフェのレコメンド機能を実験してみた - オールアバウトTech Blog

お世話になります。オールアバウトのsutchanです。 今回は、"Neo4j“というグラフデータベースを触って遊んでみた話をしたいと思います。 Neo4j(グラフデータベース)とは まず、グラフデータベースとはなんぞやという話から。 グラフデータベースはグラフ構造を持ったデータを扱うのに特化したデータベースです。 グラフ構造は、電車の経路やSNSのソーシャルグラフ、ドラマの人物相関図のようなものと言えば、イメージしやすいかもしれません。 図にあるように、グラフデータベースは、データの実体であるNodeと、それらをつなぐRelationで構成されていることがわかります。 NodeとRelatio…

allabout-tech.hatenablog.com/e

経営合宿 1 日目, Racc を Ruby core に再マージした。 - HsbtDiary(2019-06-20)

hsbt.org/diary/20190620.html#p

0 -> 1のところをコンピューターがやって、
1 -> 10のところを人間がやってる。

人工知能「ワトソン」が編み出した奇抜なレシピを再現、その味は?

IBMが開発した「ワトソン」は、人間のように自ら学習・思考・分析を行う「コグニティブ・コンピューター」です。1997年に当時のチェス世界チャンピオンであったガルリ・カスパロフ氏に勝利したスーパーコンピューター「ディープ・ブルー」に次ぐプロジェクトで、2015年には三井住友銀行から銀行員として「内定」をもらうなど、「もはや人間の脳よりも優れた働きをするのでは?」というくらいの性能が備わっています。

gigazine.net/news/20150512-wat

オープンソースのCockroachDBも大手クラウドに反発してライセンスを変更、商用サービスでの利用を制限。ただし3年後にオープンソースに戻る期限付き

大手クラウドベンダがオープンソースのソフトウェアを利用して自社のクラウドサービスを充実させていることにRedisやMongoDBなどいくつかのオープンソースベンダが反発し、ライセンスを変更してクラウドによる商用サービスを制限する方向へ向かっ...

publickey1.jp/blog/19/cockroac

この記事度々読み返してる。

真のオープンさ、とは | Yamotty (@yamotty3)

「真のオープンさ」とは何かについて考えた。

yamotty.tokyo/post/20190302_op

惚れ惚れする物語だわ。

我が身をかえりみさせられて読み進めるのが辛い。

『鼻下長紳士回顧録 上 (フィールコミックス)』(安野モヨコ)の感想(17レビュー) - ブクログ

『鼻下長紳士回顧録 上 (フィールコミックス)』(安野モヨコ) のみんなのレビュー・感想ページです(17レビュー)。作品紹介・あらすじ:8年ぶりの新作ストーリー!!これぞ安野モヨコ!舞台は20世紀初頭のパリ。変態が集う娼館で、生きるために交(まぐ)わい、殴り、書く。「他の女のとこに行かれるくらいならお金を払った方がまし」それが、“ヒモを待たせている娼婦 …

booklog.jp/item/1/4396766564

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