『自分の仕事をつくる』感想など 

disorient express とかいう最高の表現を見つけたのに、最近 JPOPグループが使ってて萎えた

その時の自分にあった 等身大の目標を見つけるのは難しい。「等身大の」というのがとても大切な気がする。高すぎる目標は、何かしたいけど何もしないロマン主義者を自分の中につくりかねない。尊大な羞恥心と臆病な自尊心で虎になってしまう。

なんとなく、Twitterにいると「起業しないといけないんだろうか」「もっとばりばり、noteとかで記事を書かなくてはいけないんだろうか」って、謎の焦燥感にかられてしまって、ちょこっとツラいところがあって。

一冊に行き詰まったら 別の本を読むといいってことに遅まきながら気づいた。受験勉強してたときは教科変えながらやってたもんな。

村上春樹は中学生ぐらいに読んだ気がするけど 内容を1ミリも覚えていないのでもしかしたら読んでいないかもしれない

3月になったら線形代数と微分積分を総ざらいしよう

アナログにはアナログなりの制約と可能性が、デジタルにはデジタルなりの制約と可能性がある。

『The Catcher in the Rye』を英語で読んでいるんですが、悪口とか皮肉とかがスラングを交えてテンポよく書かれていて、読みやすいです。それも含めて小説から醸し出される鬱屈した感じが、たまらなく好きですね。

object-oriented ontology という五七五を発見した

よくよく考えると、三権分立を考え出したモンテスキューは偉大だと思います。250年以上たった今も色あせないシステムをつくりあげるのは尋常なことじゃない。『法の精神』はそのうち読まないとですね。

お初です こんにちは
読んだ本の感想なんかを吐き出すつもりです よろしくおねがいします!

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