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これもAmazonにはないが版元や楽天booksやヨドバシにはあるamazon.co.jp//dp/4627019092

他の書店や版元には在庫があるのに、Amazonで新刊が買えない本が最近増えてきた気がする。これとか。

amazon.co.jp/gp/product/479811

‪四十肩と四十雀、字面も音も激似‬

‪過去にこれやっとけばよかった!って後悔することはあんまり無いんだけど。書店員のアルバイトなんでやんなかったんだろう、ってのは時々思う‬

わたしはBefore Amazon.comの時代は洋書買うときは丸善行ってた。なんか為替レートの倍くらいで洋書が売ってて、そういうもんだと思っていた

そう言えば、amazon.comの前、洋書のネット通販はデオデオという広島の家電店使っていました。

2000年から開店したばかりのAmazon.co.jpを使っていて、確か1997年にはAmazon.com使っていたはずなんだけどなー。

初めてAmazon.comで買い物したのがいつだったのかわからない(確か初期にでアカウント変えちゃったんだよな、今にして思うと痛恨)。

今残ってる、Amazon.comでの最古の買い物記録が2006年の11月3日だった。

IFTTT連携がチャタった(すみません)

穴 効率よく掘る 方法 "人を呪わば穴二つ" [検索]

洋画の邦題は、本編にとくに関係ないのにすでにある有名なタイトルにあやかって?似たようなのつけられるのあるなー。
映画ファンが怒っていたのですぐ思い出すのは『素晴らしき哉、人生!(原題 It's a Wonderful Life ) 』にあやかった『素晴らしきかな、人生 (原題 Collateral Beauty) 』、サガンの『悲しみよこんにちは (Bonjour Tristesse) 』によせたスペイン映画『悲しみに、こんにちは (原題 Estiu 1993) 』、どちらも原題も内容も関係ないし、配給が勝手につけてるあたり、「作品としての意図」はないから余計ダメ。

しかし佐藤哲也『熱帯』は品切れのようで、Amazonで9000円という値段がついている

『この世界の片隅で』を踏まえて『この世界の片隅に』という作品名にしたのは良いと思っているのだけれど、確かに前者が検索ひっかかりにくくなるな、

森見登美彦『熱帯』は素晴らしかった。で、読んだ後に、佐藤哲也『熱帯』が先行して存在していたことを知り、こっちも気になっている

名前が被ってると言えば
「この世界の片隅に」も、
「この世界の片隅で」という別作品があるということで、結構「に」と「で」を間違っちゃう人も多いんだけどそこが違うと別作品になっちゃうっていう問題がある(もちろん「で」の存在は作者は認識していて言及もしている・どちらも広島の話)
iwanami.co.jp/book/b281500.htm

いま検索すると「で」でも「に」の話しか出ないね……たどり着くのに時間がかかってしまった

『君の名は』の名前汚染(?)問題の話題をみかけて、『世界の中心で、愛をさけぶ』のときイラっとしたのを思い出した(cf. 『世界の中心で愛を叫んだけもの』)

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