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久しぶりにHP16cをひっぱりだした。まだ電池生きてた。ぴったりサイズのケース欲しいなあ。

附属のケースも一緒にもらったのだけど、経年劣化でぼろぼろになってて捨てたのだった

歯医者は歯を診てくれる医者
猫医者は猫を診てくれる医者
猫歯医者は歯を診てくれる猫

ご近所さんでもある紙版画作家・坂本千明さんの猫に関するインタビュー。ちょうど一年前、坂本さんの最初の猫の命日が取材日だったそうな。先日うちの猫・あずきをなくして初めて、ああやっぱりきちんとはわかっていなかったんだな、と思いながら読んだ。

> 私が生涯に責任を持って飼える猫はあと何匹?もっと早く猫との暮らしに踏み切っていたら、一匹でも多く飼い主のいない猫の里親になれたかもしれないのにって。なによりこんなに面白く愛おしい猫との生活が待っていたのに、なんてもったいないことをしてしまったんだろうって

40過ぎてから猫と暮らしはじめた私も、これ本当に同感。

> 楳の亡きあと、今は墨と煤と暮らしています。私がいったいあと何匹の猫と関われるのかわかりませんが、毎日が大切で、すべての猫が尊いです

ここも同感

sheage.jp/article/29623

数年前、退職する先輩からHP16cをいただいて小躍りして喜んだのだった。今はあんまり使わないけど、バイナリ扱うときは手元にあると便利そう。

…当時書いたブログ記事に「バリバリ使うぞ」って書いてあるな…。

skoji.jp/blog/2009/04/hp-16c.h

1990年頃、2つ折りのHP電卓買わなかったことをめっちゃ後悔している。

そういえば、ぐりんぐりん動くスライドすっかり見なくなったなー(私の観測範囲では)
昔はPowerPointとかの機能で部分的に動かすやつ(矢印がスライドしてくるやつとか)かなりよく見かけた。
その後、派手に文字やら画像が3Dで動くスライドっていうのがちょっとはやっていた。Preziとか(今もまだある)。
ここしばらくは、ページめくりにエフェクトがあるやつはたまにみるけど、スライドの内容が動くやつはほとんど見かけなくなった。

♪また無職に還ったと風の頼りに聞いてから

というフレーズが通勤中に降ってきた

RubyKaigi、福岡の宿はまだまだあるね。というか昨年末予約した時から予約開始したのが増えていたりする感じ

『断片的なものの社会学』読んでいる。面白いなこれ。哲学書ぽさもある。

珍しく、激しく帰宅を歓迎してくれたひと

何かを書いて公開するとき,実際の意図であれ単なる装いであれ,自分自身のための備忘録という体裁をとることが少なくないが,一方で「それがいつか誰かのためになるかもしれない」という期待がそこには伴っていて,どうしてそういう期待が発生するかというと自らがこれまでに幾度となく「いつか誰かの書いたもの」に助けられてきた自覚があるからなんだろうな.

「……しかし、筆者にも覚えがある。それまで必要としなかった、それゆえに自分が持たなかったものが、いざ必要となったときにたまたまそこにあって、しかもそれは自分ではない他の誰かがなんの気なしに用意してくれたものだった、ということが」
「筆者にとって『パブリッシングの民主化』とは、自分のなしたことがいつかどこかで誰かを救うかもしれないという、祈りにも似た行為だ」
私にとって「パブリッシングの民主化」とは - Capital P
capitalp.jp/2019/01/07/a-small

本書ではこんな事が学べます!

電子部品/デブ猫の秘密/はんだ付け/ブレッドボード/ESP8266/Lチカ/HTTPS/猫の野心/超音波センサー/バイオロギング/トキソプラズマ/コントラフリーローディング効果/LINE Notify API/猫の可聴域/人工無脳とチャットボットの歴史/赤外線通信/IFTTT/Slack API/蛇と猫の関係/Google App Script/猫トイレの社会的価値/猫の食欲とキャットフードの歴史/Data Studio/ネオフィリアとネオフォビア

カオス

良い記事。

> 筆者にとって「パブリッシングの民主化」とは、自分のなしたことがいつかどこかで誰かを救うかもしれないという、祈りにも似た行為だ。

オープンソースソフトウェア書くのもそうだよな、と思ったら直後に書いてあった

> だが、こうした信仰なしに、筆者はオープンソースのプラグインを公開することはできない。ささやかだけれど、役に立つこと。その矮小さと偉大さを信じることなしに、人はオープンソースのコードを書いたりしない。

capitalp.jp/2019/01/07/a-small

まじかー

このために有料ユーザになってるんだが、GitHubへの寄付のつもりでもあったのだよな。

よく考えるといまのGitHubはMicrosoft傘下で、Microsoftに寄付する必要はないか。


朗報、GitHub無料ユーザーも無制限にプライベートリポジトリを使えるようになる | TechCrunch Japan
jp.techcrunch.com/2019/01/08/2

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