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集中力が低下してるときは掃除か料理!作業自体は単純なのに成果がわかりやすく目に見えるから、気持ちが落ち込まないし、作業中だけは集中できるから。というわけで、昨日は料理、今朝は掃除をしてました。

昨日はぜんぜん集中力がなくて、引きこもっていたわりに読書も数ページで放棄。今日は映画に行こうか、本を読もうか…と考えてるだけで時間が過ぎていく…

おはようございます。朝から風呂場のカビ取りに精を出しました。

読みたかった『シェイクスピア劇を楽しんだ女性たち』も入荷してた。

ニュース情報を目にすると目の前が暗くなるので、図書館の新着情報をチェックして現実逃避している。

『動物学者が死ぬほど向き合った「死」の話』はタイトルはいまいちだけど、表紙にある「生き物たちの終末と進化の科学」「死なないように進化できないのはなぜか?」には興味を引かれる。

『ほぼ命がけサメ図鑑』、タイトルが面白いなあ。評判も良いようなので、「いつか読むリスト」入り。いつか読まれるとは限らないリストとも言うが…。

通勤時間に『ダメ女たちの(中略)料理教室』読み始めたけど、これは料理を通して人生を見つめ直すやつだ…「なぜこんなこともできないの?/しないの?」と思われがちなことも、そもそもどうすればいいのか知らない、教えてもらったことがない、やっても身近な人に否定され続けてきて自信がない、など問題を抱えてる女性たちが登場する。彼女たちがどうなるのか、読み進めるのが楽しみだ。

ミュージカル『エビータ』来日公演を見てきた。アルゼンチンのファーストレディだったエヴァ・ペロンの生涯を舞台化したもの。 Show more

アマゾン、プライム会員向けの本読み放題もあることを今さら知る。unlimitedよりも対象作品は少ないみたいだけど、追加料金がないので、とりあえず光文社古典新訳、『ダメ女たちの人生を変えた奇跡の料理教室』、神谷美恵子の本などをダウンロードしてみた。ビジネス書や雑誌、マンガ、料理本が多い印象かな。amazon.co.jp/kindle-dbs/fd/lea

紅秀峰という実の大きな、そしてしっかり甘いサクランボ

『世界の果ての通学路』というドキュメンタリーの2作目に、まさに彼ら大学生が行こうとしてる「ゴミの山」から学校に通う女の子たちが登場するのだけど、そりゃもう「絶対にこの世界から抜け出す、そのために勉強が必要」と凄まじい覚悟でもって何キロも歩いて学校に通ってるんだよね。そういう場所で暮らしている子の「夢」とはなにか、肌身で確かめてくるのはよいことだとは思う…。

「スラム街の子供たちに夢を与えたい」とクラウドファンディングで旅費を募ってる大学生が批判されているが、あんなに非難のコメントが並んでると気の毒になってしまう。
もとより若者なんて思慮に欠け、浅薄で、向こう見ずなもので、またそれが許される時期でもあると思ってるから、放っておけば「お金集まんなかったね、やっぱりバイト増やそうかな」で済んでいたかもしれないし、うまいことお金が集まって行ってみたら、自分の傲りを省みるかもしれないし、やってみなきゃわかんないもんね。あんまり一斉に叩かないでほしい…。

昨日は『ガザの美容室』を見た。パレスチナ自治区の美容室に集まった10人の女性客の戦争中の日常を描いたもの。 Show more

映画を映画館で見ようと思うと、ものすごくスケジュール管理しないといけない。管理がうまいと月に30本くらい見てしまい、体に悪い。

いまはイギリスの出生コホート研究の本『ライフ・プロジェクト』を読んでいる。とある週や月に生まれてた赤ちゃん全てを記録して、追跡調査した7万人のデータから何を読み取り、社会に貢献していったのかという本。

前にも書いたけど、わたしは小さい頃に本を読むの嫌いだったから、学校全体で読書に取り組まれたら、体育の時間に跳び箱を強要されるのと同じくらい(跳べなかったからw)つらいだろうな…と思ってしまった。
今でも、小さい頃から読書好きな人たちの教養の深さや豊かさは羨ましくて、その蓄積はどうしたって越えられないんだろうなあと諦めの心境がありつつ、地道に好きな本を読んでいる。

冷房による乾燥と冷え、外気温との差によりノドが腫れて、鼻水も止まらなかったここ数日。ようやく復調してきたけど、ノドの痛みは長引くー

緑寿庵清水の七夕金平糖とメダカ