仕事でMacの前に座る時間がかなり長くなった結果、肩凝りから来る不調に悩まされること2か月余り。
耐えかねて購入したこちらで少し楽になるといいな。

仕事のための本が机の上には乗り切らないので床にも山積み。

対面で喋るのに比べて、文字で伝えることの何と難しいことが。準備にも90分の3〜4倍はかかってるんじゃなかろうか。
Keynoteでナレーションを入れるというパターンの仕事先もあるけど、こちらもさて、うまくいきますやら。
本格始動が今週からなので、まだまだ手探り。
ちゃんと理解してもらえるといいのだけれど。

世界読書日。
今日の言葉はGeorge R.R. Martinの「A reader lives a thousand lives before he dies, said Jojen. The man who never reads lives only one.」だ。

大辞林から始まった物書堂さんの辞書も気付けば22個目。物書堂さんのアプリじゃなければ、ここまで揃えなかっただろうな。

物書堂さんからリリースされた日本語シソーラス。
言葉をあちこち辿っていくのはやっぱり楽しい。

気持ちのいい青空に心地良い風。山桜もそろそろ満開。今年もまた、部屋の窓に広がる花の姿に見惚れて、しばし立ち尽くす。

4月13日。 

9年。
会いたいなぁ。

向かいの山に植わっているヤマザクラも花が咲き始めている。
大きな木なので、満開になると見事。
ソメイヨシノのような華やかさはないけれど、私はヤマザクラが好きだなぁ。

シナミザクラは今年もたくさん実をつけている。
でも、残念ながら美味しいとは言えない。

外に出ると、ビックリグミ(大王グミ)の花が満開。
亡くなった祖母が遺してくれたものだけど、花はたくさん咲いてもなかなか結実しないのが特徴。
去年はいくつか実がなったものの、鳥に先を越されてしまった。
今年はどうだろう。

止むに止まれぬ用件で遠出した家人が買ってきてくれたお土産があまりに定番で面白すぎる。
どこで休憩したかもよくわかるね。

お疲れさま。ありがとう。

DeepLを試しにMacにインストールしたので、中文→日本語を試してみた。

DeepL、噂に違わずなかなかのレベル。

とはいえ、精度は内容にかなり依存。
小説はやはり難易度が高そう。
大意はとれるけど、翻訳内容を信頼して文章の意味を「理解できた」と考えるのはまだまだ危険だな、とも。

とはいえ、間違えるのは人間も同じだけど。

「ハンド」も「ボディ」に含まれるはずなので、一番お世話になっているのは Body Å P.P.。

後ろのはニュートロジーナのビューティリニュー ボディーローション。
「エーデルワイスエキス配合」の表記を見るたびにジュリー・アンドリュースの歌声が頭の中に響き渡る。
クリストファー・プラマー、好きだったなぁ。

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洗浄強迫傾向があるのにハンドクリームはかなり苦手な私もさすがにここまで頻繁に手を洗っていると、手がびっくりするほど荒れる。
それでも時間が経つ中で、ハンドクリームを塗ることが少しずつ習慣になってきた。

超乾燥肌で年中ハンドクリーム無しには過ごせない家族がずっと愛用しているインテンスリペアは私には重すぎるので私用にはHands Å P.P.。
これか同じメーカーさんの Body Å P.P.なら、塗った途端に手を洗いたくはならないのでありがたい。

こんなに手が荒れるほど洗わなくてもいい状況になってくれるのが一番だけど…。

微信読書には写真集もあるけど、そこに写し出される風景にはやっぱり圧倒される。
美しい。

朝日が眩しい。

月曜日。おはようございます。
新しい週、少しでも穏やかでありますように。

微信読書アプリはこんなデータも見せてくれる。
今週は日本語の本も結構読んでたから、こんなものか。

宋徽宗の楷書千字文を見ながら、彼の人柄を想像してみる。
やはり皇帝には向かなかったのだろうか。

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