まあ仕様でも非同期に処理すべきって書いてあるしな。しょうがないか。

こういう時Goは便利そうだなあ。
RustはまだAsync Book読んでない程度なのでよく分かっておらん。

ほんとに全部を非同期で処理しちゃうのがいいんだろうなあ。

JSON-LDっつってるけどまあ、ActivityPubの話をしています。

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JSON-LP、サーバーで受けてその場でリクエスト処理してレスポンス返したい、って時にデリファレンスが必要なデータ混ぜられると辛い。非同期処理せねばならない。しかしそれは往々にして普通のプロトコルである。

JSON-LDで検証を実装しようとしたら余裕で再帰出てきますよね?

そうするとネストの深いオブジェクト食わせてDoSとかできるよね?

とすると再帰の深さを制限する必要がありますよね?

だりぃ。

まあループでもいいんだけど、いずれにせよ。

みんなビルド中の、暇だけど他のことをするには短い時間、何してるの。

久し振りにHypothesis使ったけどすごくいい。
僕が欲しかったのはリンクアグリゲーターではなくてこっちだったんだなあと思っちゃう。

Home : Hypothesis web.hypothes.is/

やっぱりビルド中はマシンが重くなるな。

Snapで入れたCaddyの挙動がなんかおかしかったぽいからgemfuryのパッケージを入れてsystemdで動かすことにした。

ちょいちょい癖はあるから使ってみるものだね。
寝よう。

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